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小渕の物置

主に自分用のメモ用ページ。 フリーのソフトやマメマメしい知識を扱っています。 読み終わった本をカウントしています。

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「医学のたまご」 海堂尊

やっぱり良いですね、海堂作品。胸がすっとすると言うか、小気味良いです。

アツシ君がでっかくなってました!
てゆーか、気付きませんでしたよ。カイ君がそうかなと思ってしまった…
ナイチンゲールを読んだのが前なので、細かい人物名は忘れてしまいました。
あの人物設定は、少し瑞人を模しているのでしょうか。とは言え、アツシくんすごいぞ。

オレンジ病棟は潰れてしまってましたが、2020年ですね…
田口先生が健在なのはわかりましたが、垣谷先生とか沼田教授とか健在なので、時間経過が最後まではっきりしなかったですからね。
すげーしかない。何がって言われると、更に困りますが。
いつかパパさんはメール以外で出てくるのでしょうか。薫君のお話は、まだ続くらしいので、楽しみですね。

で、この年月で、白鳥氏はどうなったのか。
ちょっと気になるところでした。

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これで今月20冊達成です。
ちょっと頑張ってみたんですけど、何となく、カフカとかカミュとか、反則な薄さだったでしょうかね?

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「新釈 走れメロス」 森見登美彦

走れメロス、面白かったです。
山月記は昔読んで忘れてしまった作品なので、もう一回読み返したいです。

一連の作品になっていましたね。短編で中身ばらばらかと思っていたら、人物と場所がかぶる作品でした。
特に斉藤某を中心に、ですね。
まあ、一番インパクトある人だと思うし。
でも、やっぱりメロスのバカバカしさにはかなわんなあ…
戻って来ないを信じる友情って何よ?
そのひねくれ方、いっそ天晴れです。

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「変身」 カフカ

シュールだなあ…
意味は、あるのか無いのか…
この話が書かれたのが一次大戦くらいだから、それなりにそろそろ100年くらいになるのかもしれませんけど。
この内容で、今までよく残ってるよね…
今の文壇でも、この話は残っていけたのか、甚だ疑問。
これがカフカなの?
それとも、これは凡人には理解できない何かなのでしょうか…

ともかく、シュールです。

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「収穫祭」 西澤保彦

厚かったです。それは別に良いんですけど。

グロいのとエロいのです。西澤保彦作品って、偏るんですよね。
チョーモンインシリーズのノリと、シリアス一辺倒のノリの時、両極端になります。
ミステリと言うより、小説として楽しかったです。
難を言えば、動機は弱いです。

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ウィンドウズの中に入っている辞書は、言語バーのツールから追加できますが、記号の辞書にチェックを入れないと「♥」は出て来ません。
しかしながら。
この♥マーク。おっかなくて試していませんが、「❤」の方ですが。
フォルダ名にこれを入れて設定すると、中に入っていたPSDデータが開けない…
何?!
と言うわけで、もう一回やり直しました。一時間掛けたのに…
しかしながら、もう一度作り直した後、フォルダから「❤」を消したところファイルが開けるようになりました。
不思議です、Windows。

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「パラダイス・クローズド」  汀こるもの

性格の悪い双子です。トラウマだらけっぽいです。
本格に対する挑戦と言うあおりになるんでしょうかね。
探偵が謎解きをしない。

本格と言うものには、実は想像力が行きません。
自分で考えられない理由の一つに、「それ、普通はありえねえだろ」と言う気になるからです。
こう言っては何ですが、私は現実主義者のようです。
ファンタジならファンタジの名前で片付く事を、現実味を交えて話を語るから嘘くさいんですよね。

要するに。
私はミステリ好きって事です。

「容疑者Xの献身」が映画になりますけど。
今度こそ、主役の数学教師は佐野史郎だと思ったのに…
堤真一って、イメージが…それ、ヴィジュアル良すぎやしませんか??
こう、もさっと朴訥と無口でちょっとおたく入ってんじゃないの?って言うのが、個人的イメージだったんですけど。
主演が「湯川」と言う事みたいなので、原作とは趣がガラッと変わるんでしょうね…
コロンボや古畑任三郎みたいに犯人側からやれば良いのにねえ。
それがこの話のミソと言うか、筋でしょ?
まあ、原作と映像化は別物なんて、日常茶飯事ですけど。まんまだと思ったのは、「真夜中の弥二さん喜多さん」くらいですよ。

ついでに言うと。
フライ,ダディ,フライ、映画見ました。
原作の方が、やっぱり深いなあ。
鈴木さんのビジュアルは、やっぱり良すぎです(笑)

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「ヴェニスの商人」 シェイクスピア

懐かしいです。
小学生の頃、シナリオをちゃんとした本に直した児童向けのものを読んだ事があります。
子供ながらに、奥さんスゲーと思いました。
細部が、どうやら記憶違いを起こしているようで、てっきり肉1ポンドくれなきゃならない人の奥様かと思っていたら、その親友の奥様でしたね。
しかし、アントーニオー、バカですね。人が良いと言うか、何と言うか。
あまりにもおバカさんで、いい奴過ぎて涙ぐんでしまいました。

シャイロックは悪い人ですけど。
当時のキリスト教徒のユダヤ人に対する扱いを見る限り、そりゃシャイロックも捻じ曲がるよねと、単純に思います。
シェイクスピアが、わかりやすい勧善懲悪の形として、誇張した悪人を設定したにしても、当時のユダヤ人に対する偏見は今の人には想像が付きませんね。
そんなに宗教は尊いのか???
それにしても、アントーニオーは良い奴の設定ですが、その良い奴でさえ、ユダヤ人に対する扱いは酷い様。
大衆劇だからこそ、その当時の風潮が窺えてしまう。
シェイクスピア習作時代の作と言う事ですが、いろんな意味で深い作品。

そもそも、このヴェニスの商人には元のお話が存在しているようです。
それをアレンジした物と言うんですけど、どうやら、それってシェイクスピアには良くある事らしいです。
と言うより、当時の作品がと言うことらしい。
なかなか面白い。
因みに、意外と金持ちだったんですね、シェイクスピアって。株主とかって単語を見ると、商才もあったみたいで、なるほど、シェイクスピアって多才だったんですね。
日本の昭和初期の文豪なんて、自殺が美徳みたいで、他に才能無かったから、てっきりそういう類かと思っていました。
要するに、シェイクスピアは、当時の有名エンターティナと言うか、名プロデューサだったというわけなんですねえ。

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「異邦人」 カミュ

長い事、読んでみようと思っていた本です。短編ですが(中編でしょうか)、多分、小難しい内容なのかもしれません。

ただ、今の人向けかもしれないと、ちょっと思いますね。これは主観です。
要は、主人公の気持ちは分からんのですが、その行動に出た理屈は、解る様な気がします。
淡白な人です。とっても。否、淡白と言うか、淡々としている。
人に理解を求めない。自分の中に確固たる何かがあるのでしょうかねえ。
人を殺した理由は、太陽が眩しかったからと言う理由が有名すぎて、そこから想像していた内容より、もっと熱い感覚です。
素直と言えば、この主人公は素直なんだろうと思います。
よく言えば、人に自分の気持ちを伝えるのが下手なんだろうと。
正直、裁判の場面において、何故ママンの葬式の話が主点になるのか、よくわからんです。
昔の裁判って、そういう物なの?
話が逸れましたが、主人公の感覚が何となくわかる。
そう。この話は、全く解らないと言うより、何となく共感出来ると言う所が、美点かもしれません。
まあこれも、主観の話なのですが。

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「厭魅の如き憑くもの」 三津田信三

やっぱりホラーテイストでした。

一作目です。結局順番を間違えました。
この人の作品、と言うか、この刀城言耶のシリーズと言うべきでしょうか、二転三転します。
新本格の作品に於いて、定石と言うか、探偵役は最後の最後まで真相を取って置いて、ある意味もったいぶって、一気に片を付けて行きます。
その際のお約束事として、決して間違わないと言う事です。
これが違う。通常なら、違うと言う事が分かった時点で、探偵役が交代するのがお約束です。
お約束通りではないです。
ある意味叙情トリックになるのですが、何だか反則技のような気もする…
まあ、これもこの人のテイストなので、これは許容範囲とします。
でも…
最後のアレは、ちょっと…納得を求めたい人には嫌だろうなあ…

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「狂乱家族日記 壱さつめ」 日日日

アニメの方が凶華に好感が持てます。

このジャンルの振り分けには、若干の抵抗もあるような…
まあ、この際それは目を瞑ります。ライトノベルスだって、立派な小説です。
はてさて。
アニメを見て原作を読む。この方が、抵抗は少ないです。
細かい点は原作の方が載っているので、その辺は参考にしたい。
しかしながら。アニメの方が簡略化されているのと、原作を上手く構成していて、上手いです。
特に凶華に関してはアニメの方が、断然存在感があります。多分、原作者は凰火の方を視点に置きたい故に凰火びいきの視点なのでしょう。
まあ、この本の大元が初受賞と言うことですから、それはそれで良いでしょう。

原作との違いを挙げてゆくと、そこが好きなところになってしまう。
皮肉です。
雹霞に銃を突きつけながら凰火が諭すところなどは、凶華が凰火を殴って止めに入ります。
優歌の過去に関して、姫宮の名に囚われて本質を見誤るな発言など、凰火に比べ凶華の器がでかい。
まさに、凶華『様』ですよ。
この部分を見て、正直凶華が好きになりましたからね。
あと、千花を乱崎家に迎える際の凶華様の行動。多分凰火も噛んでいるだろうとは思っていましたが、自主的に原作の方が行動している。
アニメの流れからすると、やはり凶華の方が主体性を発揮している。そのほうが説得力があるしね。
何より、アニメ版は凰火も凶華に救いを求めている感があります。と言うか、感化されつつある、と言う方が正しいですね。
一冊しか読んでいないので、もしかしたら二冊目以降は、もっと印象が変わるのかもしれませんが、今のところ、アニメ版の出来が、個人的には良すぎて、それ以上では無かったです。

と言うことを、長々と語ってしまった…
結構本気で、DVD買おうか悩んでいます。

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「毒草師 白蛇の洗礼」 高田崇史

何となく、百合の体質には勘付けました。

お茶の話、別のお話だと違う方法でしたよね。
今回はどうするのだろうと思っていましたが、ほう、そりゃ凄い。

自分には推理小説の類は書けないだろうと、常々思っています。
良くも悪くも、想像力が無いのです。
ファンタジなら行けるんですがね。
つまり、ある程度は「現実的」でないといけないという固定観念がある訳です。
最初から「非現実的」と謳ってしまえば、その枷を考えなくて良いのですが、如何せん、そこが頭の固いところです。
人を殺すシーンまでは考えたとしても、それを実行するトリックなど思い浮かびませんし、何よりつい考えてしまう「これやってる最中に、誰にも見られない自信はあるのかよ?」と言う、素朴な意識。
つまり、凡その状況に置いて前提なのは、犯行を見られないと言う事です。
そこ、突っ込みいれちゃうんですよねえ。
人のは読めるんですがね。

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「QED 東照宮の怨」 高田崇史

いやあ、七転八倒な一日でした、昨日は。
体調不良の為、読み終わる為の時間がなかなか作れませんでした。

東照宮に行きたくなりました。
最近、このシリーズを読んでいると(高田氏の本と言うべきでしょうか)、ちゃんとお勉強してから神社仏閣巡りはするべきなのだと、しみじみ思いました。
東照宮を造ったのが家康だって事を、まるで常識の様に書いてありましたが、私全くの常識知らずと言う事が判明したわけです。
神社や霊山の位置や方角を、昔の人は本当に重んじていたのだと分かりますね。
ほぼその為の薀蓄だらけです。お陰で宗教のかわし方を、一つ覚えました。
ためになります。
ただし。
私にそのかわし方は、多分出来ません。
もうちっと勉強しなくては、ね。

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「浪人街外伝」  霞流一 ・杉江松恋

ケータイの変換って案外バカですね。外伝が変換で出てこないってどうなのよ?

浪人街を見たことがありません。
ちょっと観てみたいと思いました。
赤牛のイメージが、とても微妙。観ていないからなんでしょうけど、何だかよくわからない。
解説を読む限り、物凄く豪快で裏表の無い人。いや、ある意味裏表なのか?とにかく、自分に素直な人ってイメージです。
杉江氏の読む感じでは、自分に素直って所は一緒なんですけどね。もっと荒んだ印象を受けました。
果たしてどちらが正しいのやら???

霞流一目当てで読みました。これで一通り読んだことがあるのでしょうか…ライトノベルまでは、ちょっと分かりませんけど。
ただ、とても霞氏らしい文章です。
個人的には面白かったですよ。何ていうか、らしいプロット。
お話として、そして推理物として、十分に読める作品です。

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「B型 自分の説明書」 Jamais Jamais

宣敷くが読めない…
自分B型ではないのでちょっと退屈でした。わざわざ借りておいて何たる言い種でしょうと、自分でも思います。

どうやら「よろしく」と読むらしい。
このシリーズを読むには、まず、自分の血液型から読む事が先決だと思います。
比較対象が無いので、どの程度「当たっているのか」が、分からないからです。

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「鑑識・米沢の事件簿~幻の女房~」 ハセベバクシンオー

昨日「相棒」の劇場版を観て参りました。
面白がって買った時、冒頭を読んで映画を見てからにしようと思って今まで取って置きました。
別に映画を見なくても読めますが、やはり、冒頭部分で少し内容が入っているので(そんなに無いですが)、観てから読むことをお勧めしましょう。

出来の良し悪しは、この際問いません。
要は、米沢さんかどうかですね。
逃げられた奥さんの影、とでも言うんでしょうか。事の発端はそれです。
いや、米沢さんが実際どう思っているのかは、追々(あるんでしょうか?)分かってくるとして。
単純に、米沢さんの気骨を見ました。
スピンオフとして楽しめる作品だと思います。

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「麿の酩酊事件簿 月に酔」 高田崇史

酔いどれ探偵、って言うんですかね。まるで眠りの小五郎。

やっぱり文庫は読み終わるのが早い。二冊一気でした。
最初、間違えて二冊目の方から読み出してしまいましてね。七海の事が書かれていて、慌ててもう片方をひっくり返しました。
「月に酔い、花に舞う」って覚えてしまっているので、確認したのに、月から読んでしまいましたよ。
さわり部分から、そうかなと思いきや、やっぱりそうでした。
でも良いのです。私は、そういうベタなのが好きです。
マニア向けの作りも好きですが、ベタな展開も快く受け入れられる、私はそういう人間です。
寧ろ、清清しくベタな展開にしてもらった方が、潔いでしょう。
マニアに狙って失敗するより、ええもう。

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「麿の酩酊事件簿 花に舞」 高田崇史

原作はマンガだそうです。
麿の~より先に読んだ高田崇史氏の本の内、何処かにこの「高田紫欄」の名前があった気がするんですが、思い出せません。気のせいかも知れませんけど。
最後のページに「高田紫欄」の許可を得て云々とありますが。
この名前、高田崇史の別名でしょうかね???
同じ高田ってだけが根拠ではないですが、「しらん」とかね。あと、この謝辞の部分、高田紫欄の部分だけ「氏」が無いんですよね…マンガ出ていた頃には、高田氏はデビューしていた訳ですし。
まあ、穿ち過ぎかも知れませんが。

内容はコミカルですね。どのシリーズよりもマンガちっくですね。
私はそれが良いんですけど。
一人称のノリって好きです。ぴいくんよりははっちゃけてませんが、そこは大人のモノローグと言うことで。
しかし良いですね、ほぼ働かないでも食っていかれるのって。

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「クリスマス緊急指令」 高田崇史

全部同じシリーズの短編かと思っていましたが、全く別の短編でした。
先入観は恐ろしい。
一番好きな話は、オルゴールのやつです。オルゴールが好きです。
一番「良かったね」と思えたので、印象深いというのもあります。ハッピーエンドが大好きです。
敗智探偵とかも、アホで好きです。
そのハッタリの王者みたいなのが良いです。心潤います。

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「QED ベイカー街の問題」 高田崇史

私が一番好きなホームズの話は「踊る人形」です。理由は初めて読んだホームズの話だからですよ。

矛盾だらけだというのは、よく聞く話です。
子供向けのシリーズで読んでいたので、踊る人形が短編とは思っておりませんでした。
もう一度読み直したいところです。
ホームズと言えば、犬のホームズの方が印象深いかもしれません。この前までBSでやってましたし。
個人的には、ホームズよりワトスン派です。
あの絶対の傾倒っぷりが良いですね。「私も!」と賛同したくなります。
なので、御手洗シリーズで言う、石岡君とか、あの反抗っぷりが、最初は新鮮でした。
ええ。
語る人の方が好きみたいです。

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「動かぬ証拠」 蘇部健一

オチがわからない…
半下石シリーズと言って良いのでしょうか。
難しいなあ。感性の違いかなあ。
いや、好きなんですけどね。ここまで堂々とアホな事やってくれると、いっそ却って清清しい。
これに関しては。解説が欲しかったです。

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「六とん2」 蘇部健一

個人的にはノン・シリーズの方が好きですね。
六とんを読んでから大分経ちますが、位置ほどのインパクトは薄いかも…
ただ、君がくれたメロディは好きです。
やっぱりハッピーエンドは良いですね。
絵解きなので、最後のページを捲るとオチが分かりますと言う事でしたが。
わかんなかったなあ…
それだけが心残りでなりません。

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「首無の如き祟るもの」 三津田信三

民俗学、土着信仰と言うか、それらに絡めて色々な動機が形成されています。
ホラー色の強い作品です。
三作目から読んでいたので、もっと刀城言耶が大活躍と思いきや、そうでも無かったです。
うーん、御手洗清?金田一耕介ではないですね。
要は安楽椅子探偵に等しいです。

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プロフィール

小渕フェルナンデス

Author:小渕フェルナンデス
日記を頑張ってつけるのが、当面の目標です。

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